スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:-- 】 | スポンサー広告

口説き術?

★ご挨拶


はじめまして!ドンファンです。
訪れてくれてありがとう。

好きな女性がいるけど、
どうやって口説いたらいいのかわからない。
そんな時に参考にしていただけると嬉しいです。

ここでは一般的な口説き文句ではなくて、
日常会話のなかで自然と使えるものを選んであります。

「君の瞳に乾杯」みたいな最高に役に立たないものではなくて、
リアルに役に立つようなものがいっぱいありますよ。

解説もつけているので、参考にしながら、
その空気感や感覚をつかんでみてください。


あなたの周りに素敵な人がたくさん集まりますように。



〈追伸〉

ブログランキングなるものに参加しています。

ランキングが上がると、モチベーションもあがって、
おだてられた豚が木に登るように、更新頻度もあがります。

ですからもっと読みたいと思われた素敵な方は、
ランキングらしきところをクリックしてもらえると嬉しいです。

あなたの貴重な1秒に感謝しています。
読んでくれてありがとう。 → ランキング



スポンサーサイト
【2012/12/31 13:12 】 | ご挨拶 | コメント(17) | トラックバック(1)

一覧表
【口説き文句】

※クリックするとそれぞれの解説ページに飛べます。

001 「あ、この前○○の夢みたよ」
002 「あれ、なんか今日可愛くない?」
003 「もし彼氏と別れちゃったら一番に教えてよ」
004 「今度飲みに行きませんか?」
005 「それ、似合ってんね」
006 「なんか今日感じ違うね」
007 「今度アフロにしようと思うんだけど、どう思う?」
008 「○○と話してるとなんか落ち着く」
009 「一目惚れされたことってある?」
010 「彼氏が羨ましいな」
011 「浮気したいって思ったことある?」
012 「(スゴイよね~)尊敬する」
013 「会いたかったんだ」
014 「本当にそう思ってる?」
015 「こういう話って他の人とは無理だから」
016 「お茶しない?」
017 「休みの日ってふだん何してるの?」
018 「今の方がいいっすよ」
019 「その考え方、面白いね」
020 「ちっちゃい頃どんな子供だった? 」
021 「食べ物って何が好き?」
022 「○○が彼女だったら楽しいだろうな~」
023 「今度遊ぼ」
024 「手伝おっか?」
025 「ありがとう。今度なんかおごろっか?」
026 「また会いたいんだけど、どうすればいいかな?」
027 「耳のカタチが印象的だよね」
028 「最近元気ない気がするけど、どうしたの?」
029 「なんかいい声だよね」
030 「どういう人がタイプなの?」
031 「姿勢いいよね」
032 「字、キレイだねー」
033 「○○さんってオーラが良いよね」
034 「ムリしてない?大丈夫?」
035 「あっ、気がきくねー」
036 「君みたいな人に会ったの初めてかも」
037 「(君のこと)もっと知りたいなー」
038 「アゴ触ってもいいですか?」
039 「なにか秘密、教えて」
040 「じゃあ、ご褒美ちょうだい」
041 「好きになったら迷惑かな?」
042 「かわいすぎるからダメ(笑)」


【モテる名言】

001 ラウン博士
002 ドンファン
003 ルーリード
004 岡本太郎
005 ヘルマン・ヘッセ
006 アインシュタイン
007 金子みすず
008 アンジェリーナ・ジョリー
009 所ジョージ
010 ボブ・ディラン
011 フランソワーズ・サガン

【2012/12/30 00:17 】 | 一覧表 | コメント(0) | トラックバック(1)

もてる名言012 【カサノヴァの名言】

人は自由である。
しかし、自分が自由であるということを信じなければ、
もはや自由ではない。




18世紀のヨーロッパにあらわれた、
伝説の女たらし、カサノヴァ(1725~1798)。

彼は1000人の女性とベッドを共にしたともいわれている。

職業らしい職業にもつかず、ある時は政府のスパイになったり、
貴族と称してみたり、国営富くじの支配人になったり、
また投獄されたり、脱獄したり、国外追放されたり、
とにかく自由奔放で波瀾万丈な生涯をおくった。

カサノヴァは女たらしの代名詞のようにも使われ、
実際にモテまくったみたいだけど、
その魅力の一端がこの言葉にも宿っている。


僕らはひとりでは生きられない社会的な動物だから、
いろんな人と関係をつないで、しがらみの中で生きているけれど、
決して誰かに支配されるために生きているわけではない。

本当はいつだって「これから」を選択する自由があるし、
仕事を休んだって、誰と遊んだって、何をしたって、
すべては自由だし、どこの国に住んだっていいのだ。

歴史上、今ほど自由に生きられる時代はないはずなのに、
感覚的にはどんどん息苦しく、不自由になっていってるように感じる。
それは他人の目に縛られ、がんじがらめにされているからだ。

この世界に巧妙に張り巡らされている洗脳と情報操作から、
いかに逃れて、自分の内なる声を信じて生きていくのか?

「人は自由である」ということを信じるのは簡単なようでいて、
実は現代日本ではとても難しいことなのかもしれない。

でも、そこで諦めて従順に飼い馴らされるよりも、
一匹のオスとしてはこの荒野を突っ走っていきたい。

「人は自由である」

それをどのくらい信じて、許していくのか?
それが魅力の器となって、モテ力を決めていく気がする。


【2011/12/17 21:57 】 | もてる名言 | コメント(0) | トラックバック(0)

口説き文句043 【食事に誘うときのシンプルすぎる口説き文句】

「今度一緒に食事でもどうですか?」


シンプル・イズ・ザ・ベスト。
そんな言葉が大好きな人におすすめの口説き文句。

基本中の基本だからベタに感じる人も多いと思うけど、
実はかなり効果が高くて、サッカーの日本代表で例えるなら、
ボランチの遠藤のように、いつも渋い活躍をしてくれる。

「あ、この人いいな」って思ったら、挨拶のように、
このセリフで相手の扉をノックしてみよう。

うまくやれば「紳士的な好意」をほんのりと伝えられるよ。
イメージとしては佐野元春のようなオーラで、
このセリフ自体を楽しむような感じでいえると、よりグッド。

余計な言葉をつけずに、シンプルに放って、
そのあとに流れる空気と余韻を楽しむのがコツかな。

【2011/10/21 15:15 】 | 口説き文句 | コメント(1) | トラックバック(0)

口説き文句042 【余韻を残す変化球の口説き文句】

「かわいすぎるからダメ(笑)」


変化球の口説き文句。
かわいい女性をからかって遊びたいときに有効。

半分ジョークのような感じでいうのがコツかな。

そのときは笑い話にしちゃって「冗談、冗談」って軽く流すんだけど、
あとで女性がひとりになったときに、
「かわいすぎるってどういうことなんだろ?」って思われたら成功。

ボディブローのように、あとからジワジワ効いてくる系。


他にも似たようなセリフに、
「好みのタイプすぎて緊張しちゃうから(いやだなー)」とか、
こんな感じで自分的にはちょっと引き気味って感じでいうと、
バランスがとりやすい。


もし効果がわかりづらい場合は、
仲のいい女性から「かっこよすぎるからダメ(笑)」って、
言われたシチュエーションを想像してみて。


プチ否定されてるのに、ちょっとグッとこない?

これを言われちゃうと「え、どういうこと?」ってなるし、
俺が「かっこよすぎるってこと?」ってなるし、
あんまり言われないセリフだから妙に心に残る(…はず)


つまり「かわいすぎるからダメ」っていうのは、
「かわいすぎるからヤバい」ってことで
その底には自分がコントロールできなくなりそうなくらい、
好きになっちゃうかもっていう予感を漂わせてんだよね。

【2011/09/15 13:11 】 | 口説き文句 | コメント(0) | トラックバック(0)
| ホーム | 次ページ

FC2Ad

まとめ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。